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この「取付日記」ページでは、

看板工場.comが携わらせて頂いた「制作、取付、撤去」などのお仕事を紹介させて頂きます。

「こんなことも頼めるんだ!」「こんなものも作れるんだ!」などなど、色々な看板をご覧ください。

 

 

壁面プレート取付工事

2021年7月8日

こんにちはフクスイの鮎川です 本日は、山梨県の山中にある、事業所へ壁面プレートを取付けに

行って来ました。

 

本日、取付けするプレートは、こちらです。

本日、取付けに行く場所は、フクスイの工場の相模原市から車で一時間程の場所

にある山梨県道志村へ行きます。 

 

とても自然豊かな場所です。

そして今回取付ける場所は、こちらの壁です。

取付けはこの様に行いました。

木の壁に取付けたのはステンレス製のプレートです。 壁から1cmほど空間を空けて取付けてます。

 

2つ目は、アクリル製の室内プレートです。

壁にドリルで穴を空けて、プレートの下にあるネジ穴からネジを壁に差し込みます。

 

 

 

3つ目は、更衣室、トイレプレートです。

貼る位置にテープで印を付けます。

プレートの裏に両面テープを貼って 印を付けた場所にプレートを貼ります。

看板と聞きますと屋外に設置されているイメージを持たれていると思われますが

実際に看板の定義は幅広く室内の壁面プレートの施工も行っております。

看板業界必須道具

2021年4月7日

こんにちは! フクスイの鮎川です。

今日は看板屋さんが普段仕事で使っている道具を3つ紹介したいと思います

 

今日 紹介するのは、こちらの3つです。

 

 

1つ目は、こちら スキージー 

スキージーとは、シールを貼った後シールを擦りシールがはがれにくいように

にするために使います。 看板屋のお仕事は、シールを窓ガラスなどに貼る事がよくあります。

2つ目は、コーキング材 

コーキング剤とは、強力な接着剤です。

壁などに看板を取り付ける際にコーキング剤で固定します。

3つ目は、スクレーパー

スクレーパーとは、ヘラです。

こちらは先端にカッターの刃を取り付けて使います。

窓ガラスに貼ったシールを剝がす際に便利な道具です。

ただしステンレスなど傷が付きやすい場所に使うのは危険です。

使える場所は、窓ガラスなど傷が付きにくい場所です。

 

 

 

 

 

 

以上、今回紹介する3選です。まだまだたくさんありますが、

普段使う事が多い道具は、こちらです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ビル案内板 テナント変更

2021年4月5日

こんにちは、営業のHです。

最近、ビルへのテナントの出入りが増加傾向にあり、ビル入口総合案内板の表示変更の依頼が増えているように思います。 今回は、総合案内板の表示変更に関して取り上げたいと思います。

1、受注~現調、レイアウト作成


お客様からご連絡頂いた際、表示する社名案内、納期をよく確認してお見積りを提出します。

特に、納期に関しては、入居ビル側との契約関係で、よく確認する必要があります。;

また、お見積りの際、必要に応じて現地調査を行います。

受注後、レイアウトを作成します。現地調査に基づいて、他の階の文字の大きさ、フォントを確認し、

ご希望に沿った表示レイアウトを作成します。

なお、レイアウトには、確認のため施工後のイメージ写真を添付する事が多いです。

2、製作

レイアウトご承知を頂けたら、製作に入ります。

通常、カッティングシートでの製作が多いです。

シートが出来上がれば、現場での施工に入ります。

3、現場施工


既存表示があれば撤去作業から開始します。

下地を傷付けないように、慎重にシートを撤去します。

下地がガラスなど傷が付きにくい物の場合は、スクレーパーやカッターを使ってシートを撤去。

シート撤去後、溶剤を使用して残ったノリをふき取ります。

また、下地がステンレスの場合は、軽く磨いて汚れを落とします。


シートの撤去が完了した後、新しい表示シートを貼りこみます。

寸法を取り、位置取りが決まったら、シートの裏紙をはがし所定の位置にシートを貼ります。

貼りは、やり直しがきかないため、慎重に行います。

貼りが完了した後は、スキージーでよくこすり、ノリ面をなじませた後、表面の弱粘性の

マスキングシートを取り除きます。 この作業も慎重に行います。

4、完了後

完了後、施工前と施工後に撮影した写真を添付し、報告書または、メールでの完了報告を行い、ご確認後請求の
手続きとなります。

案内板への表示入れは、規模としては小さいものになりますが、納品の調整・レイアウトやフォントの

調整・ビル管理会社とのやり取りなど、案外手間のかかるものとなります。

他の看板と比べれば比較的短納期で対応できるものですが、注文の集中やレイアウトの

確認などで意外と時間がかかったりするため、ある程度余裕を持ってご依頼いただけると助かります。



今回、ご紹介したビル総合案内板表示変更の実績も多数あり、多くご発注頂いております。
是非、看板工場.comまでご用命くださいませ。

取り付け日記

2021年3月8日

フクスイの鮎川です。 

テントの交換工事をして参りました

事務所前の歩道に設置されているテントの交換工事です。

 

 

こちらが現在設置されておりますテントです。

BEFORE

 

そして完成後はこちらです

AFTER

交換するテントは赤と白のテントから赤と黒のテントへの交換工事です。

交換までの過程を見ていきましょう

 

 

 

まずはテントの布を外していきます。

完全に外れましたね

 

 

いよいよ 取り付けに入ります!

下から見るとこんな感じです とてもいい感じのテントです。

初めてのテント張り替え現場を見させていただきました。

看板以外にもテントの工事もフクスイにお任せください。

FABRIC Nakanoshinbashi ビル名切り文字取付

2020年12月4日

皆様、大変ご無沙汰しております、営業の本田です。

先日、中野新橋で新築ビルに切り文字を取付した詳細をレポート致します。

今回設置する文字が上段は【FABRIC】・下段は【Nakanoshinbashi】の
ステンレスの切り文字です。
下段は1本角パイプを通し一体型になっております。
角パイプの上にLEDテープライトが付いており、暗くなると点灯し、
LEDは3500ケルビン相当で、暖色に点灯します。
ケルビンが上がれば上がるほど、白く点灯します。

続きまして、原寸原稿を設置場所に貼ります。

今回、建物側のダウンライトから配線を持ってくるので、
角パイプで隠れる箇所を狙って、ダウンライトまで貫通させます。
写真では見えづらいのですが、番線が壁面からダウンライトまで通っています。

切り文字を取付します。
原寸原稿にスタッド位置を記載している為、振動ドリルで穴を開け全ネジを
入れ、接着剤も入れます。
安定するまで様子を見て、文字の曲がりを調整します。

あとは、点灯確認をして、取付完了です。
日中と夜の写真です。
夜の写真がうまく撮影出来ませんでしたが、文字視認出来ます。
LED電源はダウンライトの上にあります。

決して目立つサインではありませんが、建物に溶け込んでさりげなく、
”品のあるオシャレ”なビル名切り文字が設置出来ました。

BitStar様 ③廊下編

2020年6月5日

施工前です。


壁側にビニールクロスに貼れるフィルムを貼ります。
サイズが大きいので三分割となります。
繋ぎ部分は10㎜程重ねます。

壁に貼った角度と同じ角度で床面にもフィルムを貼りました。
床面には床に適した材料のフィルムを貼ります。
貼る面の材質や設置条件、電気の透過、非透過等で使用するフィルムが
変わってきます。


完成です!
壁に大きくロゴマークが入り、迫力があり格好良い仕上がりになりました。


今回、設置までに何度かプラン・仕様を変更し最終的に上記の形となりました。
お客様も現場施工に立会ってくださり満足して頂きました。

クリエイティブなお仕事をされる会社様なので、オフィス内に遊び心があるのは
良い事だと感じました。
最後にお客様から特製ロゴシールを頂き、会社愛も感じ”ほっこりした”気持ちに
なりました。

屋外、屋内に関わらずサイン関係でご要望がございましたら
(株)フクスイを御用命下さいませ。

BitStar様 ②フリースペース編

2020年6月5日

施工前です。
壁にビニールクロスが貼ってあり、カッティングシート切り文字が貼った状態。

ビニールクロスを傷つけない様に丁寧に剥がします。

位置出しをし、インクジェットシートの裏紙を少しづつ剥がしながら上から
貼っていきます。

ロゴマークはカルプ文字です。
カルプ文字とは低発泡ウレタン樹脂にアクリルや塩ビ、アルミ複合板などを
挟んで厚みを持たせた耐水性等に優れた複合材です。
これを文字の形に切り抜いた物です。
原寸原稿で位置出しを行い、部分にマーキングして貼ります。
カルプ文字裏面には強力な両面テープが全面に仕込んである為、
取付は一発勝負になるので慎重に貼り付けます。



完成です!
ロゴ部分は厚みがあるので、立体感が出てサインがグレードアップします。

BitStar様 ①ロゴサイン編

2020年6月5日

こんにちは。
営業の本田です。


先日、BitStar様オフィス内においてロゴサインを設置しました。
施工の様子をリポートしたいと思います。
施工箇所は、①エントランス、②フリースペース、③廊下です。

【エントランス】

施工前。石膏ボードにビニールクロスが貼っており、
カッティングシート切り文字が貼った状態です。

ビニールクロスを傷つけない様に丁寧に剥がします。

ステンレス箱文字設置にあたり、原寸原稿を貼ります。
位置出しの際は水平を出す為にレーザーを当てつつ実測して確認します。

原寸原稿はボード用アンカーで固定する為の穴位置も記載されております。
石膏ボードは直接ビス止めする事が出来ません。
従ってボード用アンカーを埋め込み、ビスで固定します。

箱文字ベース部分を固定します。

表示面を被せ、側面から固定していきます。

完成です!

浅草 銘板交換

2020年1月27日

昨年の話ですが 曇り空の下、久しぶりに浅草のほうへ取付に行きました。

まずは スカイツリーの幻想的な写真をご覧下さいませ。

こんなのは 当たり前の現象???

 

 

 

東京に45年ほどおりますが、一度も登ったことがなく、次回は登頂してみようかなと思っております。

 

20年くらい前になりますが、、、東京タワーは登りました!!

 

 

銘板は 旧から新へと 2個交換してまいりました。

 

【この2つが旧銘板】

ベースが梨地黒で真鍮切り文字付き

 

 

   ↓  変更後  ↓

 

【新銘板】

SUS-HLベースに4隅を45度テーパーカット。黒文字はエッチング処理。

 

 

似ておりますが、2個付けてます。

 

 

おまけになりますが、窓にもインクジェットシートを貼ってきました。

サイズは600×800くらいを3面  単位はmmです。

色は金色のような特色なのでサンプルをお客様に見て頂き、承認を取りました。

 

 

 

<全景>

 

 

最近 年齢のせいで近くが全く見えなくなりました。悲しいです。

でも、目に効くサプリを飲み始めました。

 

 

効果が出始めるのは先になるでしょうが、期待を持ちながら仕事に精進します!

その頃は 花粉症・・・・・・悩みは尽きぬ・・・・・・

 

 

 

ウィンドウフィルム工事

2019年3月15日

営業の本田です。

先日、ハテバージャパン株式会社様、事務所移転に伴うウインドウフィルム工事を行いましたので、施工の様子をリポートしたいと思います。

施工箇所は、①入口扉、②会議室ガラスパーテーション、③フロア仕切りボード の3カ所です。

【入口扉】

↓施工前。何も貼っていない状態です。

社名ロゴは外側から、目隠しシールは建物内側から貼りました。

社名切り文字はドライ(直接)、目隠しは糊面及びガラスに少量の中性洗剤を含んだ水を全体にかけ、水貼りします。

↓完成写真です。

【会議室ガラスパーテーション】

↓施工前。何も貼っていない状態です。

裏紙を剥がしながら入口同様に水をかけます。ロゴの「HATEBUR」は抜き文字の為、分解されない様に和紙を貼っています。

ガラスに合わせ、スキージーで擦り貼り付け、水を抜きます。

↓完成写真です。ロゴ部分は抜きでガラスのままです。品があり好まれる手法です。

【フロア仕切りボード】

↓施工前の状態。先方様が入口入って左にボードを立てたので、パテ処理で平らにして凹凸を無くします。

全体にプライマーを塗り、高さ2m、幅6mに対し、約1m幅で分割して貼っていきます。

↓施工完了写真です。

今回、写真全体を出力するのではなく、トリミングしています。その際、

①解像度との兼ね合い(拡大するほど画像が荒くなります。)

②バックの建物をどこまで出力するか(拡大すればその分建物が入らなくなります。)

上記の兼ね合いで、数パターン提案し、写真の内容に決定いたしました。

完了後お客様も画質、トリミング部分共に満足されホッとしておられました。

因みにこの画像は、お客様のスイス本社近郊との事でした。

オフィスにはスイス、イタリアの方も居られるとの事なので、事務所に来るとスイスでの日々を思い出すのではないでしょうか。無機質な感じより良いですよね。

屋外の不特定多数に向けてのウインドウフィルム工事が多いですが、今回の様にオフィス内の雰囲気作りや、ご来社された方に見せるウインドウフィルムもご提案します。

何かご相談等ございましたら、弊社営業部までご気軽にお問い合わせ下さい!

TSUTAYAポールサイン ランプ交換

2019年2月27日

小雪舞う 寒い中 ポールサインのランプ交換へ行ってきました。

本当に寒かったです...冬場の立会いは身にしみる...足も負担がかかる...そう、数年前にアキレス腱を断裂した古傷がとても痛みます...かれこれ経ちましたが断裂した足は冷たく腱はつっぱったまま。ここへきて右足も痛む事が多くなってきました。負担かけないように痩せる!!!


2年前に内部がボロボロの状態を復帰させ、下記のように蘇らせました!

【 腐 食 状 態 】

【 さ び 落 と し ・ 塗 装 後 】

蛍光灯の寿命はまちまちでお客様はお困りだと思いますが、2年経過すると

1/4以上のものが消えてしまっておりました。最近ではそこそこコストも落ちてきてLED蛍光灯に変更する方も増えてきました。ぜひお問合せ下さいませ!!

分電盤を少々いじり、一時的に作業が出来る状態に保ち、高所作業車にてランプ交換を行いました。写真の高さでおよそ12mくらいです。

【面板を外しランプ交換中】

【ランプ交換後】

★完成しました

EEスイッチが悪さしまして(場所探せず・・・)時間がかかりました。

■EEスイッチとは?:暗くなると自動点灯し明るくなると自動的に消灯するセンサースイッチです。時間設定できるものもございます。


結局夕方までの作業となり、お陰様で良い写真が撮れました。お客様も最後までお立会い頂きまして、職人のくだらないジョークにも付き合って下さり無事完了です。(作業中は真剣ですが、休憩時にはコミュニケーションをはかります)


相変わらずハビリ中の 束田でした


看板の安全点検について

2019年2月22日

約半年ぶりの更新になります。 永遠の新人 百瀬でございます。

今回は看板の安全点検についてお話したいと思います。

一見普通に見える光景ですが、実はとんでもないことが起こっております。

袖看板をよく見てみると・・・

袖看板の底面が抜け落ち、振れ止め棒に引っかかってかろうじて支えている状態でした。

駅前の交通量の多い歩道の為、この状態では最悪命にかかわる事故になりかねないので至急撤去工事に伺いました。

 

 

ほとんどの袖看板はステンレスやアルミで外装を作っているので、一見まだまだ綺麗に見えても、内部はスチールで組まれており腐食してボロボロ・・・というのがよくある話で・・・外してみると・・・

(やっぱり・・・)

この看板も底面がボロボロで、ほぼ外装しか残っていませんでした。

これは看板を横にした状態ですが、真ん中の蛍光灯が取り付けられている支柱は腐って上だけでぶら下がっているような状況で・・・

これがアップの写真ですが、もうなんとも酷い状況ですね・・・。

看板の底面には水抜きの穴もあるのですがゴミや錆が溜まったり、藻がはったりするとそこから水が溜まり腐食が進んでいきます。

逆に、これは看板の上部なのですが底面に比べると錆もそこまで酷くありませんね。

 

 

今回のように、【一見綺麗な看板だけど開けてみてびっくり】ということは多々見られる事例です。

 

 

本件はオーナー様が異常を発見し、すぐにお問い合わせ頂いたので大事には至りませんでしたが、もし気づかなかったらと思うとぞっとしますね・・・。

 

 

現状、屋外広告物の申請が行われている看板については、管理者による安全点検の報告書を提出することが行政より義務付けられておりますが、高さ・大きさ等で義務付けられていない看板もございます。

  

取付状況にもよりますが、今回の看板もこれ単体の規模であれば安全点検報告書の提出は必要のない看板になります。

しかし点検を怠り放置していると落下事故の原因にもなりますので、まずは日常的な目視の安全点検を行い、少しでも異常がみられる場合(破損・錆が出ている、看板が傾いている、茶色く錆の混じった雨だれが出ている等)はお気軽にご相談ください。

新規オープンの店

2019年1月28日

こんにちは。

2019年も始まり1月もすでに終わりそうです。

行く、逃げる、去る…といわれる1、2、3月。あっという間に終わってしまいそうですね。

 

 

 

「セントラヴィ橋本店」

新規オープンに当たり各種看板工事をやらせていただきました。

 

 

ここは駅から少し歩いた交差点にあり、信号待ちをしている車からよく見えます。

そんな車に向けて、大きめな正方形の2つの壁面看板を設置いたしました。

 

大事なのは営業品目と店の名前。

超大手(例えばマクドナルドとか、吉野家とか、ニトリとか…)だと、その名前を聞くだけでどんな店かわかると思います。

そうでないと、店の名前、何をやっている店なのか、を第一に伝えることは看板の重要な役割だと私は思っています。

 

 

 

弊社でもご依頼の多いウィンドウフィルム。

ウィンドウの面積は、壁面看板よりも大きかったりするので、外に向けてアピールするには打ってつけです。

 

また、バックライト式の壁面看板の看板も設置いたしました。

夜の写真はないのですが、夜間でも店の名前がアピールができ、またバックライト式なので上品な感じを演出できます。

 

 

 

   

袖看板

袖看板は道路と垂直に設置することができるので、大小かかわらず人気の看板です。

 

 

 

 

 

お客様の希望で、店内に店名のアクリル切り文字も設置いたしました。

透明と黒のアクリルを接着してあり、それだけで上品なアイテムです。

 

 

 

 

 

新規に店をオープンとなると、様々なアイテムの看板があり困ることも多いいと思います。

 

歩行者向けにアピールするのか、道路沿いの車に向けてアピールするのか、賃貸によっては看板をここにつけていいのか、はたまた市町村の条例に引っかからないか…。

やはり、新たに店を開くとなるとできる限り分かりやすく、狙ったターゲットに向けてアピールしたいですよね。

 

看板工場ではお客様の希望を聞きながら、一番良い看板を提案致します。

また、役所への申請なども代行して行っておりますので安心してお任せください。

 

 

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看板工場.comでは、壁面看板をはじめウィンドウサイン、自立式看板、袖看板、銘鈑など、すべての看板に関する仕事を受けたまわります。

何かございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。

 

→壁面看板施工事例

 

→お問い合わせ

 

年末の看板工事

2018年12月27日

こんにちは。

年末の慌ただしいこの時期、年内に看板設置を…と希望されるお客さまも多く、わが看板業界も忙しく動き回る時期でもあります。

 

 

そんな師走の後半、

「お宝なんでも買い取り館 in 湯島店」様の看板工事をやらせていただきました。

 

 

 

日中   夜間
 

 

片側2車線の道路での工事、ガードマンを立て安全に十分注意して行います。

スポットライトも設置したので、夜間でも視認性ばっちりです。

 

 

 

 

W3,600×H5,700とだいぶ大きなサイズの看板ですが、看板って設置されていると大きさがよく分からないですよね。特に車で通過すると一瞬しか確認できないので、さらにサイズ感は分からなくなると思います。

 

この看板、部屋で考えると約12畳位のサイズなんです、と言うとだいぶ大きく感じます。

もはや誰の部屋よりも大きい!

 

 

 

 

道路から一本奥に入った通りに店舗があります。

大通りの黄色い看板と同じ雰囲気になっているので、迷わず来れると思います。

取り扱い品目を文字でも絵でも表示しましたので、誰が見てもわかりやすい看板となりました。

 

お店の前には2体の重厚な甲冑がお出迎えしてくれます。御用の方はぜひ「お宝なんでも買い取り館」へ

 

 

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看板工場も年内は明日で仕事納めです。

本年もたくさんのお問合せ、ご発注ありがとうございました。

来年もお客様のご希望の看板を作れるよう、より一層努力してまいりますので、どうぞよろしくお願い致します。

 

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何かございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。

 

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